会議・ミーティング
議題ごとの時間を決めて、話し合いを前へ。次の議題と終了見込みを確認できます。
進行に、ちょうどいい見通しを。
会議も、研修も、イベントも。
進行と残り時間を、ひと目で。
項目と持ち時間を並べて、開始するだけ。
残り時間と終了見込みを、みんなで確認できます。
無料・登録不要・アプリ不要
日本で開発・運営。日本語で、迷わず使える進行ツール。
使用イメージ
いまの進行も、全体の見通しも。
こんな場面に
時計と進行表を見比べる手間を減らし、その場の判断を助けます。
議題ごとの時間を決めて、話し合いを前へ。次の議題と終了見込みを確認できます。
講義も、ワークも、休憩もひとつの表に。時間を調整した後の見通しもわかります。
司会者と登壇者で、同じ残り時間を。閲覧画面を大きく表示して進行を共有できます。
使い方は、3ステップ
開始予定を決め、項目を並べます。合計時間と終了予定を確認して、準備は完了です。
当日は「開始」を押すだけ。項目が終わったら「次へ」。時間になっても勝手には進みません。
閲覧リンクやQRコードを共有。スタッフも登壇者も、自分の端末から確認できます。
当日の変化にも
押しているのか、余裕があるのか。
残り時間だけではわからない、全体の見通しを表示します。
終了見込みは、残りの項目が設定時間どおりに進む場合の目安です。超過中は現在の項目をいま終える前提です。予定どおりの終了を保証するものではありません。
使う前に知っておきたいこと
どちらも不要です。ブラウザから無料で利用できます。作成した進行表の管理リンクを保存してください。管理リンクも有効な管理セッションも失った場合、管理権限の復旧はできません。
閲覧リンクからは操作できません。ただし、進行表の名前・すべての項目・時間・進行状況を見ることができます。操作できる管理リンクと分けて、必要な相手に共有してください。
会議名・項目名・時間・進行状況は、共有のためCloudflareのサーバーに保存します。端末内だけで処理するサービスではありません。機密情報や個人情報は入力しないでください。詳しくは情報の取り扱いをご確認ください。
作成から90日間です。具体的な削除日時は管理画面に表示します。閲覧や操作で保存期間は延長されません。繰り返し使うときは、内容を複製して新しい進行表を作成できます。
保存・操作・共有画面の更新には接続が必要です。通信が途切れた場合は同期状況を表示し、未確認の操作を後から自動送信しません。会場で使用する端末とネットワークを、事前にお確かめください。
まずは、項目と持ち時間を並べてみましょう。